臨床報告一覧
抗がん剤
対象者
シイタケ
菌糸体
併用期間
効果
副作用
報告
臨床研究1
FEC75療法(エピルビジン、シクロフォスファミド、フルオロウラシル)
術後乳がん患者
4週間
抗がん剤で低下したQOL(生活の質)・免疫力を回復する作用
なし
癌と化学療法2005(論文)
臨床研究2
(1)EC療法
(エピルビシン、シクロフォスファミド)
(2)TS-1
(3)UFT
(4)FOLOIFILI
(フォレート、フルオロウラシル、イリノテカン)
(1)術後乳がん患者
(2)胃癌術後患者
(3)大腸癌患者
(4)大腸癌転移患者
4週間
抗がん剤で低下したQOL・免疫力を回復する作用
なし
Am J Chi Med誌 2011
臨床研究3
UFT
胃がん患者
12-16週間
QOL・免疫能の良好に保つ作用作用
なし
研究会発表
臨床研究4
(1)TS-1
(2)TS-1+シスプラチン
胃癌術後患者
12-50週間
QOL・免疫能の良好に保つ作用
なし
癌免疫外科研究会2002
臨床研究5
(1)カルボプラチン+タキソテール+ゲムザール+ナベルビン
(2)シスプラチン+タキソテール
肺がん患者
4週間
QOLを良好に保つ作用
なし
研究会発表
臨床研究6
(1)パラプラチン/カルボプラチン+タキソテール+ナベビン
(2)カルボプラチン+タキソテール
(3)イレッサ
肺がん患者
4週間
QOLを良好に保つ作用
なし
研究会発表
臨床研究7
(1)CPT-11+UFT
(2)MMC,5FU,UFT
(3)タキソール
(4)5FU+lLV+CPT11
(5)5FU+lLV1
(6)UFT
(7)5FU
大腸がん患者 2
2-4週間
抗がん剤の副作用を軽減する作用
なし
ACJCP誌 2011
臨床研究8
-
(1)前立腺/肺/乳/子宮/肝臓 治療後の再発心配者腎臓
(2)大腸/前立腺/胃/肝臓の治療中患者
20週間
免疫力を健常者レベルに回復させる作用
なし
米国癌学会発表2009
| 抗がん剤 | 対象者 | シイタケ 菌糸体 併用期間 |
効果 | 副作用 | 報告 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 臨床研究1 | FEC75療法(エピルビジン、シクロフォスファミド、フルオロウラシル) | 術後乳がん患者 | 4週間 | 抗がん剤で低下したQOL(生活の質)・免疫力を回復する作用 | なし | 癌と化学療法2005(論文) |
| 臨床研究2 | (1)EC療法 (エピルビシン、シクロフォスファミド) (2)TS-1 (3)UFT (4)FOLOIFILI (フォレート、フルオロウラシル、イリノテカン) |
(1)術後乳がん患者 (2)胃癌術後患者 (3)大腸癌患者 (4)大腸癌転移患者 |
4週間 | 抗がん剤で低下したQOL・免疫力を回復する作用 | なし | Am J Chi Med誌 2011 |
| 臨床研究3 | UFT |
胃がん患者 | 12-16週間 | QOL・免疫能の良好に保つ作用作用 | なし | 研究会発表 |
| 臨床研究4 | (1)TS-1 (2)TS-1+シスプラチン |
胃癌術後患者 | 12-50週間 | QOL・免疫能の良好に保つ作用 | なし | 癌免疫外科研究会2002 |
| 臨床研究5 | (1)カルボプラチン+タキソテール+ゲムザール+ナベルビン (2)シスプラチン+タキソテール |
肺がん患者 | 4週間 | QOLを良好に保つ作用 | なし | 研究会発表 |
| 臨床研究6 | (1)パラプラチン/カルボプラチン+タキソテール+ナベビン (2)カルボプラチン+タキソテール (3)イレッサ |
肺がん患者 | 4週間 | QOLを良好に保つ作用 | なし | 研究会発表 |
| 臨床研究7 | (1)CPT-11+UFT (2)MMC,5FU,UFT (3)タキソール (4)5FU+lLV+CPT11 (5)5FU+lLV1 (6)UFT (7)5FU |
大腸がん患者 2 | 2-4週間 | 抗がん剤の副作用を軽減する作用 | なし | ACJCP誌 2011 |
| 臨床研究8 | - | (1)前立腺/肺/乳/子宮/肝臓 治療後の再発心配者腎臓 (2)大腸/前立腺/胃/肝臓の治療中患者 |
20週間 | 免疫力を健常者レベルに回復させる作用 | なし | 米国癌学会発表2009 |